PLOT WITH

BPO日々の実務を任せて、 営業とお客様対応に集中する。

マーケティングやバックオフィスの定常業務で、営業やお客様対応が後回しになる。現在の作業を業務単位で切り出し、引き継ぎ・実務・進捗共有まで受託します。社内に残す判断と確認の担当を決め、任せた仕事が見える形で進めます。

少人数のチームや兼務担当者など、定常業務の負担を整理したい企業へ。

たとえば、こんなご相談に。

01

日々の実務で、企画や判断の時間が足りない

定常業務を棚卸しし、任せる範囲を考えたいときに。

02

業務が特定の担当者に集中している

手順と役割分担を整理し、切り出せる工程を見つけたいときに。

03

依頼したいが、引き継ぎ方が分からない

作業の範囲・頻度・確認方法を整理し、運用体制を考えたいときに。

BPOで、できること。

01

切り出せる業務を整理する

現在の業務内容と担当体制を確認し、支援が必要な工程を整理します。社内に残す判断や確認の工程も含めて、受託範囲を考えます。

02

マーケティング・バックオフィス実務を受託

マーケティング実務やバックオフィス業務を、業務単位で担います。対象の作業や対応範囲は、実際の内容を伺った上で個別に確認します。

03

運用体制をつくる

業務の切り出し方に合わせて、運用体制を設計します。担当する範囲と確認の進め方を整理し、コア業務に集中できる状態を目指します。

具体的な対応範囲と費用は、現在の状況とご希望を伺った上で個別にご案内します。

依頼すると、何が形になるか。

ご相談内容に応じて、必要な成果物と対応範囲を取り決めます。

受託する業務の一覧
作業の内容、頻度、期日、社内に残す判断を明確にします。
引き継ぎ手順と確認ルール
利用ツール、作業の手順、確認する人を整理し、認識をそろえます。
作業状況の共有
合意した方法で進捗や確認事項を共有し、運用上の課題を見直します。

ご相談から、実行まで。

  1. STEP 01

    業務内容のヒアリング

    実際の作業内容・頻度・体制を伺い、負担になっている工程を把握します。

  2. STEP 02

    切り出す範囲の設計

    任せる工程と社内で判断する工程を分け、支援範囲と費用を整理します。

  3. STEP 03

    引き継ぎと体制づくり

    合意した範囲に沿って、手順・確認方法・役割分担を整えます。

  4. STEP 04

    業務の運用

    対象業務を進め、実際の運用状況に合わせて進め方を確認します。

よくあるご質問

どんな業務を任せられますか?

マーケティング実務やバックオフィス業務を業務単位で受託します。対応できる範囲は業務内容によって異なるため、現在の作業をお聞かせください。

一部の業務だけでも相談できますか?

業務の切り出し範囲と体制は個別に設計します。任せたい工程と社内に残したい工程を整理するところからご相談ください。

試算した時間を、そのまま委託できますか?

試算は、入力した時間と割合を月4週で換算した参考値です。実際の受託可否・必要工数・費用は、業務内容を確認した上でご案内します。

手順書がなくても相談できますか?

まずは現在の業務と手順を分かる範囲でお聞かせください。引き継ぎに必要な情報や、事前に整理したい項目を確認します。

相談前に、分かる範囲で。

すべての情報がそろっていなくても構いません。
いまの状況を共有するところから始められます。

  • 任せたい業務の一覧と、現在の手順
  • 発生する頻度・作業量・必要な対応時期
  • 利用しているツールと、社内の確認担当
  • 引き継げる資料と、社内に残したい判断業務
任意の相談準備課題を選んで、相談メモをつくる

入力をしなくても、そのままお問い合わせいただけます。整理したい方だけご利用ください。

業務の切り出しメモをつくる

任せたい業務や困っていることを、優先したい順に選んでください。対象時間も入力すると、引き継ぎの相談に使うメモを作成できます。

相談したい課題(複数選択可)

選んだ順を、相談時の優先順として表示します。選び直すと順番も変えられます。

対象業務量のシナリオを添える(任意)
時間/週

対象とする担当者・業務の範囲をそろえて入力してください(0〜168時間)。

時間と割合を入力すると、月間の対象業務量を表示します。

入力に基づく試算です。月4週で概算しています。費用・削減保証ではなく、自動化・受託できる範囲は業務内容の確認が必要です。

選択すると、ここに準備メモを表示します

BPOの切り出し・引き継ぎメモ

先に相談したい課題から選んでください。選んだ内容に合わせて、準備する情報と次の行動をまとめます。

社内で抱えている仕事を、どこまで任せられるか。

作業の種類と量、必要な対応時期を伺い、外部に任せる工程と社内に残す判断を整理します。初回の無料相談で、引き継ぎ方、対応できる範囲、費用をご案内します。

任せたい実務を無料で相談する