実績 01
平松建築様
YouTube運用・企画支援
支援歴 3年
2026年10月時点チャンネル登録者数
257,215人
(+187,215人)
支援開始時70,000人から、掲載時257,215人。増減+187,215人。支援開始時70,000人
掲載時257,215人
掲載時を100%として表示
2026年10月4日提供資料の表示値
チャンネル累計再生数 1.5億回超
YouTubeから、個別相談まで。
広告に投資してきた、
工務店・ビルダー・準ハウスメーカーへ。
価格で比べられる前に、
「御社で建てたい」をつくる。
現地2日 + オンライン4回
企画・撮影・編集・公開を、
担当者と実践。
他社に決まる前に、御社を選ぶ理由を。
無料相談|チャンネル・担当者が未定でもOK
3社の実際のYouTube Studio画面を公開
支援開始時の数字と、積み上がった現在の数字。
成長の記録まで、ご覧ください。
成長の記録 01
YouTube運用・企画支援
支援開始からのチャンネル登録者数の変化
登録者数は70,000人から257,215人へ、187,215人増加。成長の記録 02
YouTubeの発信・企画を一部支援
支援開始からのチャンネル登録者数の変化
登録者数は74,000人から83,133人へ、9,133人増加。成長の記録 03
PLOT BRAINによる企画・制作支援
支援開始からのチャンネル登録者数の変化
登録者数は2,200人から5,530人へ、3,330人増加。2026年10月4日提供の実際の管理画面を掲載。増加人数は支援開始時と提供画像の登録者数の差分です。グラフは2025年10月3日〜2026年10月2日のチャンネル全体の推移で、支援期間とは異なります。クリエイト伸様・梶間幸建様は支援開始前の期間を含みます。
住宅価格が上がる。金利も上がる。
家を建てる費用
前年度比+326万円注文住宅の所要資金
平均4,262万円
金利の動向
利上げ政策金利を
1.25%程度へ
住宅投資の動向
減少傾向住宅投資が減少する
市場環境に
取得費はフラット35利用者の全国平均です。政策金利は個別の住宅ローン適用金利とは異なります。上記は各資料の対象時点の情報です。
大手に負けないよう、広告を増やす。
他社より選ばれるよう、価格を下げる。
契約が決まらなければ、
また、広告を回す。
その消化ゲームから、
抜け出すために。
何を使い、どこまで施工し、誰が責任を持つのか。
御社が大切にしていることを、
お客様はどこまで知っていますか。
お客様が調べる場所に、御社の説明を。
日常で使われている
「普段の生活で利用している」割合。
毎日の視聴率や、住宅情報の検索率ではありません。
家づくりの参考にも
43.7%
SNSを家づくりの参考にした、
戸建て新築経験者810人のうち。
総務省情報通信政策研究所「令和7年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」。2025年12月1〜7日、全国13〜79歳の男女1,800人を対象とした訪問留置調査。30代235人、40代298人。利用には視聴・投稿を含みます。2026年6月26日公表、本文81ページ・表5-1-1。
ゼンリン東海「家づくりにおけるSNSの活用実態」。2025年1月15〜16日、5年以内に戸建てを建て、SNSの情報を家づくりの参考にした810人を対象にPRIZMAが実施したインターネット調査。「家づくりの際に参考にしたSNS」の複数回答。2025年2月4日公表。住宅購入者全体の割合ではありません。
お客様の疑問に、御社の動画で答える。
住宅会社の動画企画の例
材料と施工を、現場で見せる。
仕様の数字を、暮らしの言葉に。
つくり手の考えを、本人の言葉で。
検索で出会う。商談でも、届ける。
動画は、資料請求後や見学前のお客様にも案内できます。
広告で生まれた接点を、御社を深く知る時間へ。
広告で、出会う。
動画で、価値が
伝わる。
商談の前に、選ばれる
理由を。
01 / なぜ、YouTubeが必要なのか
価格だけでは、家づくりの違いは見えてこない。
現場の仕事も、つくり手の考え方も、動画で届ける。
「なぜ御社なのか」を、具体的にする。
そのために必要なのが、YouTubeです。
認知・反響の入口
理解・指名の土台
広告でつながったお客様に、
動画でもう一歩、深く。
写真と、短い広告文の、その先へ。
なぜ、その断熱材なのか。
なぜ、見えない施工を省かないのか。
なぜ、引き渡した後も付き合うのか。
再生されて、終わりにしない。
「この会社、説明がわかりやすい。」
資料請求のあとに
よくある疑問に答える動画を、メールやLINEで案内。家づくりの専門性に触れてもらう。
例:断熱性能と、冬の暮らしの違い。
「この価格にも、理由がある。」
見学・比較の前に
仕様や価格の背景を、現場の仕事とともに伝える。比較表だけでは見えない価値を届ける。
例:見えない施工にも手をかける理由。
「この人たちに、話を聞きたい。」
来場・商談の前に
社長やスタッフの考え方を知ってもらう。初対面でも、共通の話題から相談できる関係へ。
例:私たちが、家づくりで譲れないこと。
お客様の気持ちの変化と動画テーマは、目指す関係を表したイメージです。
公開した動画を、営業でも使う。
新規集客のためだけに、
待たなくていい。
今ある商談にも、動画を。
公開後も検索・関連動画から接点が生まれる可能性があります。制作・運用費と継続的な改善は必要で、視聴や集客が続くことを保証するものではありません。
実際に、1本の動画が商談を動かした事例へ今ある商談に、動画を届けた実例
百年住宅様
商談中のお客様に、
ルームツアー動画を1本送付。
5,000万円の建売住宅の
契約につながりました。
既存商談への動画送付による個別事例です。YouTubeからの新規集客や、内製化支援プログラムの受講成果を示すものではなく、同等の成果を保証するものではありません。
最初に目指すのは、
ただの投稿ではなく、
営業で使える、御社の1本。
02 / なぜ、今始めるのか
次の商談を待つ間にも、お客様は他社を調べている。
もし、そこで見つかるのが、
他社の動画だけなら。
動画を通じて、他社への理解が深まる流れの例
その間、御社の強みは
届いていますか。
商圏のお客様に、先に見られ、先に理解される。
競合の発信が積み上がる間も、
何も届けないままでいいでしょうか。
その半年、動画で伝える機会を持たないまま。
半年後に、最初の3〜6ヶ月は、制作と改善に時間をかける前提で。
だから、反響が落ちてからではなく、
今いるお客様に届ける1本から。
期間は立ち上げを計画するための目安です。新規集客につながる時期や成果は、商圏・商品・内容・継続状況によって異なります。
無料相談最初の1本の始め方を、無料で相談するチャンネル未開設・担当者未定でも、ご相談いただけます。
PLOT WITHを選ぶ理由
私たちが現場で重ねた企画と制作の経験を、
御社の担当者が使える判断と手順へ。
最初の制作を、一緒に進めます。
動画だけでなく、
つくれる担当者を、御社に。
性能、施工、価格への考え方。住宅業界のYouTubeで磨いた企画の経験をもとに、御社の強みを、お客様の疑問に答える動画テーマへ。商談での使い方まで、一緒に考えます。
社内に残るもの誰に、何を、どの順番で伝えるか。その判断。
初月は現地2日+オンライン4回。撮影・編集・公開まで、担当者と実践します。機材の使い方や編集で迷うところも、制作を進めながら一つずつ解いていきます。
社内に残るもの撮影から公開まで、一通り手を動かした経験。
企画10本、台本・サムネイルの型、制作手順を残します。翌月以降も、判断に迷ったらChatworkで相談。PLOT BRAINが企画や台本の下案づくりを補助します。
社内に残るもの次の制作に使える企画と型、相談できる環境。
この体制を、
御社でもつくる。
FIRST MONTH / 最初の1ヶ月
企画・撮影・編集・公開まで、担当者と実践。
動画と、次の1本をつくる手順を社内に残します。
1社・1チャンネル、担当者2名までを標準に。現地で撮影を、オンラインで編集・公開を支え、実際に手を動かします。
企画や制作で迷ったら、Chatworkで相談。PLOT BRAINを下案づくりの補助に使い、御社の実例と言葉で発信を続けます。
現地は各日最大6時間、オンラインは各回最大90分を標準とします。継続支援の制作代行・定例会・全編レビューは別途ご相談となります。
設計書・企画10本価格比較だけでは伝わらない強みを整理。お客様の疑問から企画を立て、担当者の役割を決めます。
台本・初回の撮影素材台本をもとに、構図・音声・話し方を実践。初めての担当者が迷わない撮影手順を整えます。
編集・サムネイル・公開設定基本編集から公開設定までを実践。お問い合わせ後や商談前にも案内できる、1本目の完成を目指します。
2本目の制作・次の投稿予定2本目は担当者主導で進め、手順を確認。次の2ヶ月の企画と、営業で動画を案内する流れを整えます。
初月2本の公開は、担当者の稼働・撮影素材・社内確認が確保されることを前提とした到達目標です。進め方は状況に合わせて調整します。
このページを見ている、今この瞬間も。
どの会社で、どんな家を建てるか。
今、商談しているお客様も、比較を続けています。
御社の強みを知る前に、
他社に決めてしまうかもしれない。
施工へのこだわりも、価格の理由も、つくり手の人柄も。
動画だからこそ、商談の外でも伝えられることがあります。
「もっと早く、届けていれば。」
出演・撮影・編集の分担と制作時間を整理し、必要な支援を個別にご提案します。編集を外部に任せる形も相談できます。
初月・継続の支援料と、交通・宿泊、機材・ソフト、AI利用などの実費を確認。社内の稼働も含め、続けられる条件を導入前に具体化します。
チャンネル・担当者が未定でも大丈夫です。
FAQ
はい。チャンネルの開設から支援します。まずは、お客様からよく聞かれる質問や、商談で繰り返し説明している強みを企画にします。公開した動画は、資料請求後や来場前のお客様に案内できるため、新しい視聴者を待つだけでなく、今ある接点にも活用できます。
お客様の疑問に合う内容なら、検討を進めるための説明資料として使えます。大切なのは、商圏内の見込み客に届き、家づくりへの理解を深められること。再生数とあわせて、営業で案内した件数、お客様の反応、相談・来場・商談への貢献を確認します。動画の案内だけで成約を保証するものではありません。
広告で出会ったお客様にも、検討状況に合う動画を届けます。たとえば資料請求後には家づくりの考え方、来場前には性能や価格の理由を案内する形です。今の問い合わせ対応を伺い、どのタイミングで何を伝えるかを整理します。広告とYouTube、それぞれの役割を決めて運用します。
月2本・1本8〜15分程度・基本編集を前提に、主担当者は初月週12〜16時間、その後は週8〜12時間から計画します。習熟度や動画の形式によって変わるため、事前の撮影・編集の試行も踏まえて本数と分担を決めます。編集を外部に任せる形も可能です。編集費・外注契約は別途となります。
必須ではありません。設計・現場・営業など、テーマに合う方の知識を生かせます。施工事例紹介や、よくある質問への回答も組み合わせ、社長の日程だけに依存せず続けられる形を考えます。誰が何を話すかも、最初の設計で一緒に整理します。
新規集客の柱を育てるには、まず3〜6ヶ月の制作と改善を見込みます。最初の1ヶ月は、担当者が制作・公開を進められる土台を整える期間です。完成した動画は営業でも活用し、その反応を次の企画に反映します。集客・受注の時期や件数は、商圏・商品・内容・継続状況などによって異なります。
初月の設計・実践支援と、翌月以降の相談・企画ツール利用を基本に、担当者の経験や撮影・編集の分担を伺って個別にご案内します。支援料に加え、社内の制作時間、交通・宿泊、機材・ソフト、AI利用などの実費も含めて検討できます。制作代行・定例会・全編レビューなどの追加支援は、別途お見積もりします。
FREE CONSULTATION / 無料相談
今いるお客様に、まだ伝えきれていない強みは何ですか。
最初に届ける1本と、それを社内でつくる体制から一緒に整理します。
出演・撮影・編集の分担と、確保できる制作時間。
御社の強みを伝えるテーマと、お客様への届け方。
残す広告と見直す支出。支援費・社内工数も含めた必要予算。
たとえば、御社で始めるなら。
気になるものを選ぶと、企画の出発点が見えてきます。
選ばれる理由に変える、動画の切り口
上記は動画テーマの例です。御社の商圏・強み・制作体制を伺い、取り組む内容を一緒に考えます。
このテーマの始め方を無料で相談する